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新着情報
2026.1.1
当協会の運営母体である、(一社)
国立公園オフィシャルパートナーシップ締結書はこちら
2025.11.22
2025.10.31
当協会及び与路地区学校存続委員会が、与路島小・
プレスリリースはこちら
2025.10.15
2025.9.28
2025.9.20
与路小中学校にて、与路島大運動会が開催されました!
子供も大人も全力で頑張り、
2025.9.9
2025.8.10
2025.7.31
2025.7.10
2025.7.5

2025.6.16
2025.6.14
2025.5.15
2025.5.6
与路島の歴史的重要拠点のアブリヤへの山路の整備が行われました
2025.5.4
与路島で『ビジターセンターOle Ole』開業を目指す藤田麻衣子氏が、当協会の事務局長に就
2025.5.2
当協会顧問に元与路区長で与路長寿会会長の福島勇氏が就任致しま
2024.9.12
2024.3.10
第17回JCF学生映画祭in奄美大島&与路島の【
記事はこちら、記事① 記事②
2024.3.5
地域活性化事業を行う㈱TARGETとの連携で、
モニターツアーのお知らせはこちら
2024.2.18
奄美野鳥の会による奄美市の生態調査が行われました。
2024.2.8
第17回JCF学生映画祭in奄美大島&与路島において、与路島プログラムが開催されることが決定しました
プレスリリースはこちら
朝日新聞デジタルマガジン&、 産経ニュース、 時事ドットコム、 東洋経済オンライン、 PRESIDENT Online
2023.6.16
2023.5.15
2023年5月14日(日)に、3年ぶりに与路島舟漕ぎ大会が開催されました。
2023.5.9
2023年5月14日(日)に、与路島舟漕ぎ大会が開催されます
2023.5.8
新型コロナウイルス感染症が5類感染症(季節性インフルエンザと
2022.6.1
奄美大島内でのコロナ感染状況が依然として収束していない状況です。加えて、与路島内でも初めての感染が確認されました。港でのマスク着用やアルコール消毒の徹底等、これまで以上に感染予防に気をつけて参ります。
2022.4.1
与路小学校に川井功作校長先生が着任されました。
2022.4.1
与路の新区長に信島氏が就任されました。
2022.2.22
与路島観光協会の榮勝永会長がコロナ禍収束後の観光名所として戦跡である砲台への道を有志と草木を薙ぎ開通させました。




2021.12.18
与路島の軽石清掃作業に参加しました。




2021.11.3
本日は年に一度の与路島学校の学習発表会でした。



2021.11.3
観光客に美しい与路島を楽しんで頂くため、コハマビーチに漂流したゴミの清掃活動を実施しました。綺麗になったコハマビーチにぜひ遊びにきてください!



2021.10.31
ヘリポートまでの草なぎを与路島観光協会が行いました。与路島のヘリポートは、住民や観光客が緊急で医療が必要になった際に重要な場所であり、常にヘリコプターが離着陸できる体制である必要があります。またヘリポートから星空が綺麗に見れるため、観光スポットとしても今後利用して参ります。



2021.8.2
観光客の皆様へ
緊急事態宣言の延長が決定いたしましたが、当島は無医村地域のため、新型コロナウイルス感染症の収束が確認できるまで、引き続き、観光を目的としたご来島をご遠慮いただきますよう、お願い申し上げます。新型コロナウィルスの感染状況、コロナワクチンの接種状況等を踏まえて、今後も対応させて頂きたいと考えておりますので、皆様にはご不便をお掛けいたしますが、ご理解とご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。
2021.8.1
瀬戸内町・海の駅のコンシェルジュデスクの開設につきまして、南海日日新聞に掲載されました。
南海日日新聞
2021.7.26
世界自然遺産登録決定を機に、瀬戸内町・海の駅にコンシェルジュデスクを開設しました。コロナ収束後の奄美大島最南端の有人島、与路島・請島への観光客誘致や、移住促進、移住者の創業支援等を念頭に、観光客や地元の声を会員企業へ伝える事ができる出先機関として、観光客の方々と地元の会員企業を繋げる為の機能を充実させるとともに、与路島、請島の観光・移住・商工の分野での発展への寄与を目指して参ります。
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産経ニュース、朝日新聞デジタルマガジン&、時事ドットコム、東洋経済オンライン、infoseekニュース、PRESIDENT Online
2021.7.23
一般社団法人ナショナルパークスジャパンが当団体に加盟しました。
2021.7.16
『サガリバナ 一夜限りの線香花火 奄美・与路島で見頃』
日没前から咲き始め、明け方に落下する夜の花。熱帯・亜熱帯に分布し、日本では奄美大島以南にしか自生しないとされる。
与路島の集落には戦前に防風林として植えられた樹齢100年を超える約200本が群生する。今年は例年より早めの10日ごろに咲き始めた。今月いっぱいは楽しめるという。
町は15年、サガリバナを観光の目玉にしようと、群生地に約100メートルにわたって遊歩道を整備した。開花期はライトアップして出迎えている。
保島豊区長(84)は「サガリバナは集落の宝。コロナが落ち着いたら島外の人も見に来てほしい」と話した。
出典:Yahooニュース
2021.5.25
九州、奄美群島を含む鹿児島県全域の観光団体である公益社団法人鹿児島県観光連盟に私共・与路島請島観光商工連盟が加盟しました。
2021.4.5
与路郵便局・池地郵便局が当団体に加盟致しました。
2021.2.20
与路島観光協会は奄美大島・瀬戸内町企業誘致第一号の株式会社TARGET DX(本社:鹿児島県大島郡瀬戸内町、代表取 締役社長:立石聡明、以下TARGET DX)との共催で、離島の輸送手段の課題解決として、同町最南端の有人島・ 与路島(人口76名)の与路港と与路島沖の無人島・ハミヤ島や、港から近くに立地しながらも岩場越 えが必要で陸路での往来が困難な綺麗な砂浜のアデツ海岸においてドローンによる物資輸送の実証実 験を実施しました。実証実験の映像はこちら
2021.3.8
瀬戸内町農泊推進協議会による奄美空港、名瀬、古仁屋かんのライドシェア実証実験を3月9日(火)と3月10日(水)に行います。詳細は添付のポスターをご確認ください。
ポスターはこちら
朝日新聞デジタル&M、 産経ニュース、 東洋経済オンライン、 時事ドットコム、 PRESIDENT Online
2021.2.20
瀬戸内町農泊推進協議会による、与路港からハミヤ島及びアデツ海岸間でのドローンによる物資輸送の実証実験が行われ、輸送に成功しました。
プレスリリースはこちら
南海日日新聞、朝日新聞デジタル&M、産経ニュース、東洋経済オンライン、時事ドットコム、BIGLOBEニュース、PRESIDENT Online
2021.2.10
今年も与路島に彼岸桜が咲きました。

2021.1.27
2020.8.24
与路島へき地診療所の福澤ゆきの看護師さんを密着取材したNHKのニュースが明日8.25の18時10分からの番組で放送されます。
2020.8.14
与路島へき地診療所の看護師の古仁屋出身の福澤ゆきのさんが与路島にせとなみで赴任され、集落でお迎えをいたしました。
2020.7.4
与路島ご来島の皆様へのお願い
与路島は人口 76名の老人の多い無医島でして、世界で蔓延するコロナウイルスの感染予防のため、お手数ですがお客様におかれましてはマスク着用・手洗い&うがい、除菌剤での消毒等の励行をお願い致します。 私たちは一日も早く、与路島・奄美大島はもちろん日本中で安心した日々をおくれますことを祈りつつ、今は感染予防に島としてもつとめれればと考えております。 ご理解・ご協力の程、宜しくお願い致します。
2020.6.30
瀬戸内町農泊推進協議会から与路島請島観光商工協会が独立した団体として稼働し初代会長に榮 勝永が就任しました。
